マウスピース、睡眠時無呼吸症候群、スリプガード、歯ぎしり防止、歯周病治療

口の中に入れる装置は色々ありますし、呼び方、目的、材質も様々です。
睡眠時無呼吸症候群の患者さんには、呼吸器内科の診断が必要ですが、そんな患者さんはいびきが凄い、夜寝れない、昼間眠い、色々な症状が起きます。このような症状で診断が出来たならば、スリープガードを装着してもらい、素晴らしい改善がみられました!
日本スポーツ歯科医学認定のラミネートタイプのマウスガードはラグビーや格闘技で歯の破折防止用に作成します。
今回の患者さんは歯ぎしり予防、防止の意味で夜間に装着して貰う様に指示しました。
その結果、素晴らしい改善がみられという症例です。
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