綺麗な歯、白い歯、審美歯科治療、美しい歯、ジルコニアクラウン

入間市で歯周病治療に力を入れている水村歯科医院です。

入間市で開業している私のクリニックには、東京都内、東村山、東大和市、志木市、所沢、飯能市、川越市、狭山市、青梅市、坂戸市、鶴ヶ島市、秩父市、日高市、引っ越し後の福岡等、遠くはドイツのケルン、カナダのバンクーバー、タイ等、(メールでのやり取りの後、来日)あげれば限がありません。

30年も続けられたのは、常に患者さんの立場で物事を勧めてきたからではないでしょうか。

そして多くの患者さんがそれを認めてくれている証拠ではないでしょうか。

初診の患者さんの時、問診にかなりの時間を費やしています。治療を終えるまで1時間かかる事も多々あります。それだけ、真剣だという事です。

そんな治療を終えた後は、大袈裟ですが、スタッフと何回瞬きしたかな、瞬きしてなかったよねと談笑しています。

審美歯科治療、特に前歯の治療には神経を使います。

エステティック審美は患者さんの主観が大部分を占めているのです。言い換えると、私がどんなに理論的に説明し綺麗に仕上げても、患者さんが不満に感じる事があるのです。その点が苦慮するところでしょうか。

入間市で開業している私のクリニックでは、ほぼ全ての患者さんが満足し帰られます。

もし、技工士が私の指示と少しでも違ったものを作成してきたら、患者さんの許可をもらって再度作成し直させます。(先日のスタッフ談。被せ物見たら作り替えなくても良いんじゃないかと思いました。どこがだめなのか判りません。先生は腕が良いとの事でした。)

もし、私が患者だったら、作り直してもらえれば嬉しいからです。(当然、良い状態の被せ物を造らせます)

歯の色合いも、しっかりと見極めます。

下記の写真は色(シェード)を決めるチャートです。この中から色を指示します。難しい色合いの場合は下記のチャートから選んだ物と一緒に患者さんの口の中の歯の写真を送って、決めています。

2枚の写真は、同じ物ですが、違いが判りますか。

 

vita

vita光

光が当たっている時と、そうでない時の写真です。

この差も意識してシェードを決めないといけません。接着剤(セメント)の色も考慮します。

簡単に、エステティック、審美歯科治療のテクニックのほんの一部を紹介しました。

お陰で、いつも患者んに喜んで頂いています。

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